Sさんとは近頃、宮沢賢治の物語を読んでます。その後でワードで打ったら自分だけの文学アルバムができました。






      

五沢(いつさわ)さんは俳号ですが、五味修さんとは、「坊ちゃん」が終わって、
「風の又三郎」に入りました。



紙芝居「ごんぎつね」は、24場面もある長編です。集中して見ていたTさんはそのあとで、印象的な場面を描きました。


ごんぎつね

昔の思い出。少しだけお金が足りなくて、家にとりに帰ろうとしていたら、いあわせた人がその分を出してくれて、とてもうれしかったそうです。



ごんぎつね
作詞者名は「平和を焼くな」は広場メンバー2人の名前の合成。「怒りと祈り」は東久留米と八王子の知人の名前の合成です。穹(カトウ)が曲をつけました。



     

広場メンバーの句が、東京新聞「平和の俳句」に掲載されました。